30人いる街とかには入ったことあったけど、文字チャットと音声チャットが入り乱れている街には入ったことなかったので戸惑ったことこの上ない。
ドスからのフレのsophさんやバズ姐さんがいるところに勝手に乱入した挙句、同じくドスからのjackさんとか呼んじゃったものだから、まぁどう会話していいかわからない状態になったりするわけで。
こりゃすげーやと第三者的視点で眺めていたのだけど、この混沌を招いた張本人は実は自分だったというオチ。
(本当に皆さんゴメンナサイ)
そんなこんなで話変わって…
jackさんと猟団ってどうなのよ、的な会話から軽いノリで猟団を作ることに。
団名をどうするか散々悩んだ挙句…
猟団名:
ナナちゃん人形・股下篇
ものっそいローカルな名前な上に,人が集まるのに最適な名前ながら、むしろ避けて通られそうな気がしないでもない…
きっと条件未達成か、公序良俗に反する猟団名という事でいずれ消えてしまう運命だけどw
そんな素敵な猟団の団長となったjackさんとヒプノック狩り。
ほんのりと一人でもそろそろ倒せるような香りがしてきた。
ヒプノック防具から推察するに火と雷が弱点そうだからして…
火と雷…
火炎弾と電撃弾…
手持ちの銃で両方撃てるのは…
コイツダぁぁぁぁぁぁ!


