ロスプラにはあるのにモンハンにないのはおかしいんじゃね?的なノリ…かどうかは不明ですが、ベータテストからはるか一年以上経過するのに今更ベンチマークソフト登場。
でもまぁやってみたいわけでして。
当然挑戦。
参加させたPCは以下の通り。
(初号機)
Intel Core2Quad Q6600
memory 3G
GF8800GTX 768MB
Win XP
(弐号機)
Intel Core2Duo E6600
memory 2G
GF8800GTS 512MB
Win XP
(参号機)
Intel Core2Duo E6420
memory 2G
GF8600GTS 256MB
Win XP
(零号機)
Intel Core2Duo
memory 2G
Intel(R) GMA 950(チップ)
Win XP
要するにmacbook
まず最初に初号機。
Fatal error
ERR09:Unsupported function

…オイオイ。
VISTAとデュアルブートなのがまずいのか?
いきなり原因不明でリタイヤとか。もうね…
気を取り直して弐号機。
こっちはすんなり開始。
あんまりアテにはならないけれど、LogicoolのスピーカーZ-10
のパフォーマンスモニターによれば、かかっている負荷はこんなもの。
結果はこんな感じ。
これ自体1280x1024で出した結果なので、本来のプレイ画面サイズである1680x1050でも挑戦。
軽く1800くらい落ちるわけでね。
この違いはなんなの?
そして参号機…。
そんなに低い性能ではないと思っていたのだけど…。
隣の弐号機を15秒くらいの時間差でやらせてみると…。
その後開始15秒であっさり抜かれる始末。
結果は惨憺たるもの。
ゲームやるには全く問題ない性能なんですけどもが。
どんなベンチマークなんだこれ。
そして最後に。
既にやる気のなくなっている中…。
零号機ことmacbook登場。
まぁオンボードチップだからしょうがないんですけども。
どうでもいいけど最後に…
一言言いたいのは、映像の中でハンマーがランポスのアタックを食らう部分…
飛びすぎw
【個人的総評】
高性能PCを購入、もしくは自作した時に悦に入るには面白いソフトだけれども、ゲームが出来るかどうかを判別には全く役に立たないものである。
そしてなにより…
モンスターハンティングにおいてはPCが高性能だからといって上手く狩れる訳ではない。(キリ!
『そんなアナタが一番PCの性能に頼りたいわけですね。わかります。』
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